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メタルジグ用アイ ステンレスワイヤー Φ1mm
¥500(税抜)-
メタル製品などの作製に使う、ステンレスワイヤーです。
なかなか流通していないアイに加工済みの製品です。
強度や形の安定度など、手作りでは実現できないアイテムです。
当店では、メーカーであることを活かし、各種常に在庫をご用意しております。


■Size : φ1mm×20.5mm
■Material : Stainless
メタルジグ用アイ ステンレスワイヤー Φ2mm
¥1,000(税抜)-
メタル製品などの作製に使う、ステンレスワイヤーです。
なかなか流通していないアイに加工済みの製品です。
強度や形の安定度など、手作りでは実現できないアイテムです。
当店では、メーカーであることを活かし、各種常に在庫をご用意しております。


■Size : φ2mm×202mm,218mm
■Material : Stainless
メタルジグ用アイ ステンレスワイヤー Φ1.2mm
¥500(税抜)-
メタル製品などの作製に使う、ステンレスワイヤーです。
なかなか流通していないアイに加工済みの製品です。
強度や形の安定度など、手作りでは実現できないアイテムです。
当店では、メーカーであることを活かし、各種常に在庫をご用意しております。


■Size : φ1.2mm×30mm,180mm,201mm,213mm,226mm,240mm,256mm
■Material : Stainless
メタルジグ用アイ ステンレスワイヤー Φ1.4mm
¥630(税抜)-
メタル製品などの作製に使う、ステンレスワイヤーです。
なかなか流通していないアイに加工済みの製品です。
強度や形の安定度など、手作りでは実現できないアイテムです。
当店では、メーカーであることを活かし、各種常に在庫をご用意しております。


■Size : φ1.4mm×40mm,95mm,100mm,115mm,128mm,135mm,158mm
■Material : Stainless
メタルジグ用アイ ステンレスワイヤー Φ1.6mm
¥750(税抜)-
メタル製品などの作製に使う、ステンレスワイヤーです。
なかなか流通していないアイに加工済みの製品です。
強度や形の安定度など、手作りでは実現できないアイテムです。
当店では、メーカーであることを活かし、各種常に在庫をご用意しております。


■Size : φ1.6mm×128mm,147mm,150mm,157mm,168mm,176mm,198mm
■Material : Stainless
メタルジグの作り方

メタルジグの作り方

当店の素材を使ったメタルジグの製作方法をご紹介しております!
ぜひご参考に!!また、ご用意しております商品に関しましては、
リンクをつないでおりますので、ぜひご確認ください!

木型製作
まずは、“ケミカルウッド”を使いルアーの原型、マスターを作ります。思い描くサイズにあった“メタルジグ用アイ”、ワイヤーを選び、そのサイズに合わせ、思い描く形に“ケミカルウッド”を削ります。
削り上げた“ケミカルウッド”の重さを計測します。 鉛との比重が1:13となっていますので、計測値の13倍が成型時の重さとなります。(23g=約300g)“メタルジグ用アイ”、ワイヤーを1.5cm前後で切断し、“ケミカルウッド”に差込みます。
ケミカルウッドにはワイヤーを差し込む用の穴を空け、差込み瞬間接着剤でとめ、ルアーの原型、マスターの完成です。
使用した商品
シリコン型製作
完成したマスターからシリコン型を作製します。
粘土を土台に、側面にブロックでシリコンを流し込むベースを作ります。粘土にマスターが丁度半分埋まるように用意してください。
シリコンを流す前に、角に2cm間隔で箸などを使って穴を開けておいてください。
シリコンを使う際には、使う量に対しての4%硬化剤を混ぜ合わせてください。(100gに対して4g)
硬化不良が起きる為、十分に混ぜ合わせてください。
残り半分の型を作製します。
まず、外枠や、マスターまわりの余分なシリコンをカッターで取り除きます。
シリコン同士がくっついてしまわないよう、ワセリンを塗ります。マスターについたワセリンは綺麗にふき取ってください。
ブロックで枠を作り、半分を作製したときと同じように流し込みます。
使用した商品
鉛成型
作製した型を使い鉛の成型を行います。
まず、型にシッカロールをつけます。
次に、型をしっかりとはさみ固定します。
溶かした鉛を型に流し込みます。(鉛の融点は327.5°C ステンレスなどは1300°C以上の為、鉄なべなど熱してお使いいただけます。鉛は体内に取り込むと有害な物質な為、換気の良いところで行ってください。)
30秒ほどで固まります。
成型した鉛のバリなどを取ります。表面に穴などがある場合はパテで補修をしてください。
使用した商品
削り
鉛の表面をヤスリを使ってきれいにしてください。バリなどはもちろん、ある程度ざらつきのないように仕上げてください。